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2006年 09月 27日

新商品

「部長、新商品を開発しました!」

「ただのヒゲ剃りシェイバーじゃないか。」

「ふたを開けると護身用の電気ビリビリになります。」

「ギャー!」
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by hitorizumou | 2006-09-27 15:38 | 妄想
2006年 09月 19日

ニューリリース

中島みゆき ニューシングル 「地雷」
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by hitorizumou | 2006-09-19 19:42 | 妄想
2006年 09月 17日

女は顔ではない

女の子は顔ではない。

「あーかわいくなりたい」とぼやいている女の子というのは腐るほどいる。
中には「そんなことないよ」と言われるの待ちなかわいい子もいるわけだけども、てんでブサイクばっかである。
本気でかわいくなりたいんだったら、今すぐダイエットするなりお金貯めて整形するなりするべきなのではないか?
努力もしないでひがんでいるのは人間としてどうかという話である。
その子がどれだけ輝いているのかが男の心を引きつけるのである。
しかしそれは顔が伴っていなければ成り立たない。
女子バレーの選手は喝采を受けているが、女子柔道の選手は世界一になってもNHKぐらいでしかもてはやされない。
ブサイクにいじめられたら殴り返すが、かわいい子にいじめられたら「もっといじめて!」となるわけである。
なんか話が180°変わってしまったような気もするが気にしない。

そもそも女は顔ではなく内面である。
かわいくなりたいのなら内面を磨いてメンズにかわいいと思わせる人間になるのが最良の手である。
そして近い将来彼氏ができるであろう。
「おまえといるとおちつくよ」と彼氏は言いながらも、彼氏は道行くかわいい女の子に目移りして浮気するわけである。
つまりブサイクはいくらがんばってもダメなわけである。
少し話が脱線した、というか真逆のことを言ってしまったような気もするが気にしない。

社会的ステータスもこの際大事だろう。
医者や実業家がやたらとモテる現代の世の中、女もそれなりのステータスを持てば男共はハイエナのように集まる。
かわいい女の子でしかも金持ちだったら「逆玉の輿だね」と男は言われ、ブサイクだったら「金のために結婚なんかして!おまえにプライドはないのか?」と言われる。
ブサイク金持ちと結婚した男は罪悪感やら何やらで人間的に堕落してしまう。
つまりブサイクは男をだめにしてしまう、いない方が良いような存在なのだ。
もう自分が何言ってるかよくわからんくなってきたが気にしない。

以上の文で分かっていただけだろうが、女は顔ではない。
別に私がかわいすぎるから言っているわけではない。
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by hitorizumou | 2006-09-17 18:58 | 妄想
2006年 09月 16日

no title

ティッシュは人類最高の発明である。
と、ハナクソをねじりつけながら思った。
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by hitorizumou | 2006-09-16 01:42 | 日記
2006年 09月 13日

no title

足を触ったらセクハラだが二の腕を触ってもセクハラにはならないことに大きなオトク感を感じる。
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by hitorizumou | 2006-09-13 00:46 | 日記
2006年 09月 03日

病名の偉大さ

うちの大学の名誉教授は、病名は忘れたが筋肉が徐々に衰えていく病気である。
知らない人は「何じゃそりゃ(笑)」と笑うかもしれない。
実際私が一年生で入学してきたときその教授が車椅子で現れたときは箸が転がったときほど笑ったものである。
つまり笑わなかったわけだが。
この病気はヒトラーと同じ病気である。
そう聞くと、「あぁそうか、大変なんだねぇ。」という気持ちがわいてくるものである。
あの栄華を極めた歴史的人物と同じ病気にかかるということは、病気の偉大さを加えてくれるのである。

ちなみに私は小さい頃から大きな病気にかかったことがなく、一番大きな病気は蕁麻疹という大変健康な生活を送ってきた。
唯一体のことで心配なのは、22歳にもなって生理がまだ来てないことである。
性の悩みというのは恥ずかしいものなのでまだ誰にも相談していないのだが、私と同年代の男性諸君の半分ぐらいは同じ悩みを抱きつつ生活しているのではないだろうか。
さて、そんな私にも持病はある。
中学の頃からの持病だが、最近再発してなくてひさしぶりだったのでその痛さに我慢できず二日間寝込んでいた。
病名は「ぎっくり背中」である。
ぎっくり腰の背中版である。
ここでぎっくり背中について説明しておく必要があるだろう。
まずぎっくり腰だが、これは腰が痛く、腰につがっている筋肉を動かすだけで意識が遠のくほど腰がいたくなるので絶対安静を余儀なくされるのである。
これにたいしてぎっくり背中は後背筋の辺りが痛い。
腰に連動している筋肉というのは足と背中なので、ぎっくり腰の人は寝ながらの作業はそれなりにできるのに対して、ぎっくり背中の人は足はおろか腕と首も使えない。
つまりぎっくり背中患者は寝ているしかないのである。
くしゃみなんかしようものなら即死で、絶対安静どころか絶体絶命なのである。
当日にバイトが入っていたので代わってもらうために同僚に電話したら一笑に付されて「お大事に」の一言もかけられることもなく、二日間ひとりきりで寝ていた。
しかしここで、上述の技術を駆使することにする。
ぎっくり背中は、スラムダンクの桜木花道が山王戦でわずらった大病である。
「ぎっくり背中になっちゃったからバイト代わってくれない?ぎっくり背中って、桜木花道と同じやつ」と言うと、「マジで!?大丈夫?バイトのことは心配せずに安静にしてて。バイトあがりにでもお見舞いに行くから何か欲しいものあったら言ってよ」となるのである。
そう言ってくれたみんなの薄っぺらい優しさに心から感謝した夏の日であった。
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by hitorizumou | 2006-09-03 10:23 | 日記
2006年 09月 02日

no title

私の生まれてきた使命は下の文章(8/29の日記)にトラックバックしてきたオナニーブログを潰すことだと天からの声が聞こえました。
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by hitorizumou | 2006-09-02 09:46 | 日記