ピッチャー一人相撲

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カテゴリ:妄想( 31 )


2006年 08月 17日

我輩は猫である

「我輩は猫である」

「いきなりどうしたんですか夏目さん?」

「にゃー」

「な、夏目さん!?」
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by hitorizumou | 2006-08-17 02:04 | 妄想
2006年 08月 14日

結婚破棄

「そんな、結婚破棄だなんて。考え直してくれないか?」

「その蛙が描いてあるTシャツを脱いでくれたら考え直すわ。」
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by hitorizumou | 2006-08-14 13:53 | 妄想
2006年 08月 12日

今夜・・・

女「ねぇ、私酔っちゃったみたい。あなたの家に泊まってもいい?」

男「いいですが私の家はレオパレスです。」

女「ちっ、あのよく響く家か!」
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by hitorizumou | 2006-08-12 04:55 | 妄想
2006年 08月 11日

交通違反

「やべっ、ヘルメットなくしちゃった。」

「これでバイク乗ったら交通違反じゃん。」

「しょうがねぇ、そこに停めてある車を盗むか!」

「よーし、それなら交通違反にならないもんな!」
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by hitorizumou | 2006-08-11 23:15 | 妄想
2005年 10月 11日

no title

「で、出る!!」

・・・コポッ
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by hitorizumou | 2005-10-11 13:30 | 妄想
2005年 07月 07日

七夕

子「お母さん、七夕なのにこんなに曇ってたらおりひめ様とひこぼし様会えないね」

母「曇ってたら人に見られないから、できることもあるのよ」

子「そっかー」
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by hitorizumou | 2005-07-07 21:25 | 妄想
2005年 03月 21日

新しいAVのタイトル

乳首をつままれながら寝る男たち
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by hitorizumou | 2005-03-21 13:33 | 妄想
2005年 03月 10日

発見

「君のワキから新種の細菌が発見されたよ!」

「やりましたね、教授!」
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by hitorizumou | 2005-03-10 19:59 | 妄想
2005年 02月 23日

小説

私をそこに立ち止まらせたのはある一つの光景だった。
何か大きな力によってそこに停止させられた私は、しかし神経は研ぎ澄まされ、その光景が訴えかける幾何学に引き込まれていくのだった。
野良犬が電信柱に向かって片足を上げ、用を足しているのだった。
千尋の谷底の深い谷間まで照らす光のような彼のコスモは、間にあるエーテルさえも突き破り、その魂は大いなる波蝕を以って私に語りかけるのだ。
私に向けてM字に開かれた脚線。
ほとばしる碧瑠璃の放物線。
私のバニティーは脆くも崩れ去り、新しいカルマが湧き上がる。
電信柱にあたり砕け散るアルペジオは美しい音律と快味とそしてペシミズムで私に戒律を構築させるのだ。
今夜のオカズはこれだ、と。
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by hitorizumou | 2005-02-23 22:14 | 妄想
2005年 02月 15日

サカー

「私達、別れましょ」

「なんで、オレのどこがいけないんだ?」

「あなたは彼氏的年間順位が下位2位だったので2部リーグに降格したのよ」












どうでもいいことだけど私はフリューゲルスファンです。
モネールとかエドゥーとか前田とか、そういう時代です。
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by hitorizumou | 2005-02-15 20:19 | 妄想